このいろシニアに新しい選択肢を

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このいろをいつもご利用いただいている
施設様を訪問して、管理者様にインタビュー!
このいろを導入した理由や、どんなふうに
活用されているのかなど、
リアルな声をたっぷり伺ってきました。
これから導入を検討されている方は、
ぜひ参考にしてみてくださいね。

CASE1東京都通所介護施設

Qこのいろを利用してみようと思われたきっかけを教えてください。
これまでは施設内で調理スタッフが手作りランチを提供していましたが、コロナ禍により外部スタッフさんの勤務が難しくなり、近隣の小さなレストランでランチBOXを特別に作って配達してもらっていました。そちらのお店が休みになる祝日などは私たちが調理をしてお出ししていましたが、ただ、コロナ禍になって施設内調理の安全性に従来より気を遣う必要が出てきて、それに伴う人員確保や感染対策などの問題をクリアするために配食サービスも利用してみたいと思ったのがきっかけです。
このいろで扱っているfuefueのお弁当は、管理栄養士さんが献立を考えているので栄養バランスが整っていますし、衛生管理がしっかりしているのも安心ですね。導入を決めるまでに何ヵ所か試食をさせていただきましたが、このいろのお弁当が一番おいしいと感じたので決めました。
Qこのいろを、どのように活用されていらっしゃいますか?
いつもお願いしているレストランがお休みの日などに、スポットで活用しています。これまで自分たちで調理していた時に比べると、このいろのチルド弁当なら無償貸与していただける保温庫に入れるだけで済むので、職員の負担も減って余裕が生まれたのが嬉しいですね。
Qご利用者様の評判はいかがでしょうか?
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お弁当のケースは捨てるのがもったいないほど見た目がよくて、献立の内容もボリュームがあるので喜んでいただいています。ハンバーグなど手がかかって家ではなかなか作れないものや、ふだんとは違う洋風の味付けが人気で、魚のメニューが豊富な点も喜ばれています。特に揚げたしんじょうに餡がかかったものは口当たりがよく、とても好評でしたよ。
Qこのいろは、どんな施設にお勧めでしょうか?
味や献立のマンネリを解消したいと感じている施設や調理の負担を減らしたい施設、ムース食までは必要ないという方の多い施設に向いていると思います。fuefueのお弁当は味がよく量も多いので、ご高齢者に限らず一般の方でも十分に満足できるのではないでしょうか。
Q今後このいろに期待されることがあれば教えてください。
ご利用者様は自宅で野菜を食べる機会が減りがちなので、温めても色が変わりにくく、見た目もきれいな野菜料理が増えるといいですね。特に食欲が落ちてしまう夏場でも、おいしく食べられる食材を使った料理を期待しています。それと毎回でなくてもいいので、例えば温めても影響のない和菓子など小さいデザートがついていると嬉しいです。 いま利用しているのは主にfuefueのお弁当ですが、今後はさらにいろんな種類のお弁当から選べるようになるといいなと思います。

CASE2東京都通所リハビリテーション施設

Qこのいろを利用してみようと思われたきっかけを教えてください。
私たちの施設では管理者をはじめ、自分自身の家族を介護しながら勤務しているスタッフが多いんです。ふだんから配食弁当も利用しますが、配食だと受け取るために日中の決まった時間に家にいなければならないのが負担だったり、頻繁な訪問がお年寄りには不安だったりすることを日頃から感じていました。このいろの冷凍弁当を使ったお持ち帰りサービスを導入することで、そうした悩みを解決できればいいなと思ったのがきっかけです。
このいろで取り扱っているお弁当は管理栄養士によって栄養バランスがきちんと考えられていて、衛生面も安心。冷凍なのでストックしておけば食べたいときに利用できて便利ですし、時々利用することでご家族が食事をつくる負担を減らせるのもメリットですね。デイサービスの送迎時に信頼したスタッフからお弁当を受け渡しできるのはご利用者様も安心できますし、私たちが窓口になることで介護や家事の負担を減らすお手伝いができればと思って導入させていただきました。
Qこのいろを、どのように活用されていらっしゃいますか?
ご主人がデイサービスを利用されているAさんのお宅では、自宅で食事を準備する奥様の負担軽減のために、月に数回ほど持ち帰り弁当を利用されています。他に、一人暮らしのご利用者様にも好評ですね。
一般的な配食サービスは数ヵ月ほど利用すると飽きてしまうという声もありますが、持ち帰り弁当は利用者様の都合に合わせて必要な時だけ使っていただけるので、いい気分転換にもなっているようです。
それと私たちの施設では自身の介護と仕事を両立している職員も多いので、負担を軽減する福利厚生の意味合いでも役立っています。冷蔵のお弁当だと毎日の受け渡しが必要なので、どうしてもスタッフの負担が大きくなりますが、冷凍弁当なら手間を減らして運営できるのがありがたいですね。
Qご利用者様の評判はいかがでしょうか?
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ご利用者様の中には、ちょっと味が薄いという声や全部の量が食べられない、半分残してしまうという声もありました。今後は注文できる商品の品目や種類をどんどん増やしていただいて、例えばハンバーグや餃子といった主菜だけとか、切り干し大根など副菜だけを購入できたりなど、細かい希望に合わせて多くの選択肢から選べようになるといいなと思います。
注文したお弁当は納品日をまとめることができるので、納品や仕分けは管理しやすいですが、それでも注文・受け渡し・請求などの手間はどうしてもかかってしまうので、今後はさらにスタッフの業務を軽減していくのも課題ですね。

Qこのいろは、どんな施設にお勧めでしょうか?
特に在宅介護に関わる施設にはお勧めではないでしょうか。デイサービスに毎日行っている方だとお昼はしっかり召し上がっていらっしゃいますが、ご自宅では簡単に済ませてしまう場合も多く、中には栄養サポートが必要な方もいらっしゃると思いますので。
介護施設だけではなく送迎時にお弁当を渡してあげられるところ、例えば老人会館や福祉センター、カラオケ店、詩吟の勉強会など、高齢者の方が多く集まる施設で気軽に手に入れられるようになるといいかもしれませんね。

CASE3千葉県通所介護施設

Qこのいろを利用してみようと思われたきっかけを教えてください。
施設の食事はこれまで2社に依頼してきましたが、かねてからマンネリ化を感じていて他の業者も探している時に「このいろ」を知りました。以前の大雪の日に1社の配達がストップしてしまったことがあり、リスク管理の面も利用してみようという後押しになりましたね。
Qこのいろを、どのように活用されていらっしゃいますか?

最近、新たに土曜日も施設を開所することになったのですが、「このいろ」でお弁当を配達してもらえば調理人員を別で確保する必要もないので、現在も昼食用として継続的に利用しています。 注文している「fuefue(フーフー)チルド弁当/ふつう食」は普段のお食事よりも品数が多くて、利用者様からも好評ですね。みなさん、いつも残さず召し上がっていらっしゃいますよ。
おかずと一緒にご飯も注文していますが、届いたらご飯をお茶碗に移し替えて提供するだけなので、介護スタッフの誰でも対応できて非常に助かっています。

その他に、多幸源の冷凍弁当もストック用に活用しています。いま利用している2社の業者は発注の締めが2週間前までと早いので、ご利用者様が急に増えた時や発注漏れがあった時などに、いつもストックしている冷凍弁当をお出しできて重宝しています。
特に土曜日は、これまでだと食事手配の都合で急なご利用はお断りするしかなかったのですが、冷凍弁当のおかげで今はお受けできるようになりました。やわらか食の冷凍弁当もストックしているので、常食以外の方にも対応できるのがありがたいですね。

Qこのいろは、どんな施設にお勧めでしょうか?
私たちのようなデイサービス単独型の施設は、厨房の調理スタッフを確保するのに苦労されているところも多いと思いますので、「このいろ」の利用を検討されてもいいのではないでしょうか。 またオープンしたての施設などは、ご利用者様の人数が増えて安定してくるまでの間、「このいろ」のお弁当を利用するという方法もあるかもしれません。
Q今後このいろに期待されることがあれば教えてください。
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最近「このいろ」で取り扱いがスタートした、BCP対応の備蓄品に興味があります。 商品やサービスの選択肢が豊富なのが「このいろ」のメリットだと思いますので、今後もさらにいろんな商品が増えていくといいですね。
ただ、商品の発注に関しては慣れるまで少し大変でしたので、今後は初めての人でも価格や発注方法などがよりわかりやすいサイトになるよう期待しています。

CASE4埼玉県特別養護老人ホーム

Qこのいろを利用してみようと思われたきっかけを教えてください。
給食運営をしている施設内調理の施設で、調理スタッフが1名コロナ陽性と判明して、厨房を急きょ閉鎖することになりました。保健所の見解によっては長期で厨房利用ができなくなる可能性もあったので早急にその対応案を考えなければならず、あの時はかなり切迫した状況でしたね。
幸い「濃厚接触者なし」という判断が出て、厨房は短期で再開することができましたが、当時はユニットでの感染者発生は想定していたものの、調理スタッフの感染までは想定していませんでした。感染が発覚して、慌てて食事を手配できるところを探していた時に「このいろ」に出会い、すぐに冷凍弁当を注文することにしました。
Qこのいろを、どのように活用されていらっしゃいますか?
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厨房が使えない期間は各ユニットで、冷凍弁当のおてがる食卓シリーズを提供するように切り替えました。取り分けが必要ないのと、ワンウェイ容器で喫食後の食器洗いなども必要なかったので、現場の負担も減らせて非常に助かりました。

Qこのいろは、どんな施設にお勧めでしょうか?

今回の経験を通して、こうした緊急対応は通常業務のどこでも発生する可能性があることを認識して、リスクをしっかり把握しておくべきと痛感しました。どんな時でも利用者様へ食事を安定して提供するために、BCP対策の必要性を改めて感じています。
感染症も非常事態であるとはいえ、いきなり災害用の非常食を提供するわけにもいきません。普段の食事提供方法に加えて他の提供方法を準備しておく、そして調達手段も1ルートだけでなく複数確保しておくといった備えが別途必要です。

今回利用してみて、冷凍弁当の使い勝手の良さを実感しました。今後は平時からストックしておいて、日常的に利用しながら感染症発生時にも備えていきたいと考えていますが、同様の対策をお考えの施設様には「このいろ」も選択肢の1つとしてお勧めできるのではないでしょうか。

このいろQ&A

よくあるご質問をまとめました

このいろでは、どんな商品を扱っているのですか?
毎日お届けする日替わり弁当を始め、ストック用にもぴったりの冷凍弁当や食材、さらにイベントに
使えるパスタやケーキなど、施設でのお食事を幅広い選択肢から選んでいただける商品を多数取り
扱っております。
このいろの商品を私たちの施設でうまく活用できるか心配です。
このいろでは経験豊富な栄養士が多数在籍しております。
施設様の状況を詳しく伺いながら、それぞれに合わせた活用方法を無料で
詳しくアドバイスさせていただきますので、ぜひ遠慮なくご相談ください。
試食はできますか?
はい可能です。試食を希望される商品がございましたら、
こちらのお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
  • ※エリアにより、このいろスタッフが直接ご訪問して試食会を開催することも可能です。
  • ※おせちなど一部、試食をお受けできないものもございます。
    詳しくはご相談ください。

商品のご注文方法

このいろの注文ステップを
ご案内します

  1. このいろWebサイトで法人登録

    ※お支払いは、クレジットカードとPortiaPAY(後払い決済サービス/要事前登録)が利用できます。

  2. このいろWebサイトよりご注文

    ※ご希望の数量/お届け日を選んでご注文ください

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    ※どうぞ美味しい食事をお楽しみください

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